私だ。
あんちえいじゃー(@abcwriter1150)だ。

秋である。そう、食欲の秋だ。

そんな食欲の秋にふさわしい一品を、今日は紹介しよう。
その料理とはこちら!

トゥルルルルル~、シュパアアアアア!

圧倒的背徳感!「カマンベールチーズご飯 ~生卵をかけて antiager・edition~」。

それでは早速紹介しよう。

用意するもの

まずは材料を用意しよう!

旨い料理は、材料からだ!

材料

  • ご飯(今回はレンチンご飯だ)
  • カマンベールチーズ
  • 生卵

あと写真には写っていないが

  • 醤油
  • 味の素(お好みで)

も用意したゾ。

カマンベールチーズご飯 ~生卵をかけて antiager・edition~の作り方

それでは具体的な作り方を見ていこう!

ある程度の料理センスが必要だが、諦めずに喰らいついてきてくれよな!!

まず、ご飯をレンジでチンだ。
レンジに入れる前に、少し蓋を剥がすことを忘れないように気をつけるんだゾ。

ご飯

レンチン(レンジでチン!の略だ)が終わったら、ご飯を器に盛り付けよう。

盛り付け

そしてカマンベールチーズ。
容器に入ったカマンベールチーズ

中身はこんな感じだ。
カマンベールチーズ

こいつをご飯の上に載せよう。
チーズon白米

そのままの状態でレンチンだ。500Wで3分間。

レンジから取り出したら、箸などでチーズを両断だ!
トロットロのチーズ

このトロトロ感、伝わってるかな?

伝わってるかな?

いよいよ調理も終盤だ。

ここまでの調理を失敗した人もいるかもしれないが、気に病む必要はない。なぜならこの料理はとても難易度が高いからだ。僕レベルのセンスがないと真の完成まではたどり着けないと思ってもらって構わない。そう考えると、果たして今回の料理をブログに載せる意味はあったのだろうか?なぜなら僕レベルの料理センスの持ち主は、そうそういないからだ。

すまない、独り言だ。

さて、ここからがあんちえいじゃーオリジナルだ。

動画のレシピだと、卵は黄身のみを使用するようだが、ぼくは白身が好きなので白身も一緒にぶち込む。決して黄身だけ取り除くのがもったいないとか、やり方がわからないとかではない。なぜなら黄身だけを取り除く作業は吉野家で経験済みだからだ。経験済み。なにこの背徳感。

生卵

そして醤油を適量。なにこれ旨そうな予感しかしない。

醤油を適量

ここで隠し味に味の素をぶち込む。コショウは切らしていてな。

隠し味に味の素

さて、いよいよ最後の一手間だ!荒々しくかき混ぜろ!!

荒々しく

完成!!

カマンベールチーズ飯

いざ、実食!

旨し!!

生卵とチーズのとろみが絶妙にマッチして、濃厚な旨味が口の中に広がる。だめだ食レポなんてしたことないからうまいこと言えない。

ここはヒ○マル風に。

味の産業革命や~!!

おわりに

カマンベールチーズご飯 ~生卵をかけて antiager・edition~

いかがだっただろうか?

僕だからこそ、一回で成功までたどり着けたが正直なかなか難易度の高い料理だ。

普通の人は何度も失敗しながら、ぜひ、完成形までたどり着いてほしい!

人生はトライ・アンド・エラーだ。すまない何が言いたいのか自分でもよくわからない。

簡単に作れるし食べ終わったあとの背徳感は飲み会後の〆のラーメンに匹敵するが、おそらく気にならない男子はいないと思うのでぜひとも一度は試してみてほしい。なお、病みつきになって食べすぎて太ってもあんちえいじゃー(@abcwriter1150)は一切の責任をとらない。

おしまい。