私だ。
あんちえいじゃー(@abcwriter1150)だ。

みなさんは、お肉が好きだろうか?ぼくは大好きだ。

焼肉、ステーキ、焼き鳥、ホルモン焼き、、、中でもたまにむしょうに食べたく肉料理がある。

そう、ハンバーグだ。

なぜならぼくは大人子供、そう、少年の心を忘れられない大人だからだ。

ああ、ガッツリとした肉肉しいハンバーグが食べたい。

でも、ハンバーグは外で食べると高くつく。

なら、自分で作る?

いやいや、ハンバーグなんて面倒臭そうだし、普段料理しないから失敗しそう。

でも、スーパーの出来合いのものは味気ない。

でも、でもでもでも!

美味しいハンバーグが食べたい。しかもできれば安く!!

そんなワガママ独身男子の願いを叶えてくれるサイトを、ぼくはネット通販で見つけた。

そのサイトとはこちら!!



但馬牛・三田和牛専門店ミート・マイチク

このミート・マイチクで売っているお取り寄せハンバーグ「但馬牛100%ハンバーグ」が控えめに言っても最高のハンバーグであった。

但馬牛100%ハンバーグ

それでは早速紹介しよう。

但馬牛100%ハンバーグのオススメポイント

ただ焼くだけで美味しいハンバーグを作れる

お取り寄せハンバーグ「但馬牛100%ハンバーグ」は、すでにハンバーグの形で届く。

但馬牛100%ハンバーグ

これは本当にありがたい。

なぜなら、調理の手間がかからないからである。一人暮らしの独身男子は、ビジネスで忙しい。ぼくのようなポンコツゆるふわサラリーマンですらそうなのだ。トップビジネスマンにとっては、普段の生活の中で料理をする時間はなかなかとれない。

しかし、お取り寄せハンバーグ「但馬牛100%ハンバーグ」。

なんてったって熱したフライパンにバターや牛脂をひき、その上に放り込めばいいのだ。

たったそれだけで、お店で出てくるのと遜色のない美味しいハンバーグができるのだ。

これは忙しいビジネスマンにとってとても魅力的だ。また、小さなお子さんをお持ちのママにも魅力的だ。

子育てはとにかく忙しい。子供たちはちっとも言うことを聞いてくれないし、旦那さんは役立たずだ。時間のない中で料理の時間を短縮できることは、とても素晴らしいメリットになるだろう。しかも美味しい。

そして、小さなお子さんにとって次のメリットも見逃せない。

国内の牛を使ってるので安心

こちらはミートマイチクのバイヤーさんが自身の目と脚を使って選び抜いた牧場の牛肉を使用したお取り寄せハンバーグは、肉質が上等なだけでなく、安心、安全である。日本国内の、管理体制がしっかり行き届いた牧場ですくすくと育った牛の肉だ。安心して子どもたちに分け与えよう。

但馬牛とは?

では、このお取り寄せ「但馬牛100%ハンバーグ」で使われている但馬牛とはどんな牛であろうか?公式サイトによると

但馬牛とは、古くから兵庫県北部(但馬地方)で飼われていた牛で、長年に渡り他県産との交流をさけながら(他県産牛と交配をせず)改良を重ね、つくり出された和牛で、現在では兵庫県下各地で飼われています。

とのことだ。

兵庫県外の牛とセックスをせずに純血を保ってきた牛。しかもあの神戸ビーフの素牛でもあるという。素牛(もとうし)とは、肥育開始前、または繁殖牛として育成する前の子牛のことだ。

参考サイト:素牛(もとうし)の選び方

つまりはまじりっけなしの純粋無垢の和牛なのである。

化学調味料・アレルギー物質が入っていない

この点も食の安全という意味では見逃せないメリットだ。

お取り寄せ「但馬牛100%ハンバーグ」であるが、化学調味料や7大アレルゲン食材(卵・乳・小麦・落花生・えび・そば・かに)が一切入っていないことも特筆すべき点だ。つなぎとしての卵や小麦が一切使われていないのは、驚愕の一言だ。

なぜ、徹底的にアレルギー物質を排除したのか?

それは、今回のお取り寄せハンバーグ「但馬牛100%ハンバーグ」の開発担当者坂部さんのお子さんが、アレルギーのせいでハンバーグが食べられない体質であることに起因する。彼は、自分の子どもに美味しいハンバーグを食べさせたいという一心で、今回のプロジェクトでアレルギー物質ゼロのハンバーグを作りだしたのだ。

つなぎ0のまさに名前の通りの「但馬牛100%ハンバーグ」。食卓に笑顔を溢れさせる本商品。ぜひともご賞味あれ。

お取り寄せ「但馬牛100%ハンバーグ」実食!

さて、前置きが長くなった。

いよいよお取り寄せ「但馬牛100%ハンバーグ」の実食である。

スーパーでただで手に入れた牛脂だ。
バターのほうが香りが立っていいかもしれない。
牛脂

熱したフライパンに牛脂をひく。
牛脂2

投入!
ハンバーグを焼く

片面7分くらいずつ焼いてミディアムレア。

完成だ!
ハンバーグの完成

噛めば噛むほど溢れる肉汁。

肉汁あふるるハンバーグ

お店で出せるレベルの味わい。大満足。

調理のポイント

サラダ油ではなく、スーパーの牛脂をつかう

せっかくいい肉を使っているので、サラダ油ではもったいない。スーパーでタダでもらえる牛脂や、バターを使うのがいい。バターの香りが苦手な人はいい油を使おう。

フライパンの蓋を使うとふんわり焼ける

写真を撮り忘れたのだが、今回ハンバーグを焼いている間フライパンには蓋をしていた。

普段から料理をする人には常識だと思うが、フライパンの蓋というものが売っている。まぁこれが便利なので持ってない人は是非とも買うことをお勧めする。ハンバーグからでた水分で、なんだかふんわり焼けた気がする。もしかしたら特に影響はないのかもしれないけど。

ちなみに蓋は、自分の家のフライパンのサイズに合ったものを買おう。

おわりに

いかがだっただろうか?

今回ご紹介したお取り寄せ「但馬牛100%ハンバーグ」。子どもだけでなく大人も美味しく食べられる非常におすすめの商品である。

一人暮らしで本格的な料理が面倒な独身男性。子育てに忙しくてなかなか料理の時間が取れないママ。もしくは純粋にハンバーグが大好きな君!ぜひとも一度味わってみてほしい。

ちなみにミート・マイチクのサイトではハンバーグ以外にも高級好き焼肉や、しゃぶしゃぶ肉、ステーキや鍋用のお肉もたくさん売っているので、ぜひ色々と試してみてほしい。どの商品も美味しいこと請け合いだ。

贈り物としても喜ばれるだろう。

詳細はこちらから→但馬牛・三田和牛専門店ミート・マイチク