はじめまして。

あんちえいじゃーと申します。
この度はぼくのブログに興味を持っていただきありがとうございます。

このページでは、ぼくのプロフィールを事細かに説明していきたいと思います。

これが欲しかったんだろぅ??、、、ごめんなさい。

まずは基本的なスペックの紹介だ。

  • 出身:甲信越のどこか
  • 性別:男の子(男の娘ではない。念のため)
  • 年齢:ディズニーランドと同い年
  • 趣味:読書、美術館巡り、筋肉との対話(筋トレ)
  • 注目してる人:堀江貴文さん、津田大介さん、ちきりんさん、藤沢数希さん(所長)、内沼晋太郎さん、池上彰さん、東浩紀さんなど

関連エントリ:

簡単な経歴

せっかくなので、今までの出来事を簡単に紹介しよう。
なお、ここでのプロフィールは2017年8月現在のものだ。

苦労した就活

某地方の大学で、働く上では何の役にも立たない歴史を専攻。
大学を卒業後、就職を機会に都内近辺に住むようになりました

それなりの大学(国立大学)に通っていたのだが、コミュニケーション能力が著しく欠如していたこと、ボソボソと喋るため声が通らないこと、それによる自信のなさからくる挙動不審な振る舞いが足を引っ張り、あらゆる上場企業の一次面接で落とされる。

当時の日記を読み返すと面接官によく言われたのは

「君の主張は一貫性がない」

だったとのこと。

そのときは真剣に悩んでいたのだが、今考えるとあれは、コミュニケーションが取れないぼくに対して面接官がみせた精一杯の優しさだったのかもしれない。

大学生最後の夏。友人たちは春までにとっくに内定を決め、残りの大学生活をエンジョイしていた。
ぼくはぼろぼろになったリクルートスーツに身を包み、二次募集をかけている企業に必死にエントリーシートを送っていた。

夏が過ぎ、肌寒い季節を迎えた頃、ようやく1社内定を取ることができた。
先物取引の会社だった。

そんな世界もあるんだ〜と感動したのを覚えている。

面接は1回。

めちゃくちゃ評価してもらえて、ぼくは自信を取り戻した。

でも、何か違和感を感じたぼくは、結局その会社には入らなかった。今思えば、そこで人生におけるすべての運を使ったのかもしれない。

そして、この頃になると面接をする学生の数も少なくなってくる。

集団面接と聞いていたのに、会場にいるのはぼくともう一人だけ。しかもそいつもぼくと同じく明らかにコミュニケーションが苦手なタイプ。

まあなんやかんやあって、ぼくが就活をしていたときはまれにみる売り手市場だったため、最後はおこぼれで何社か内定をもらえた。

その中で最も選んではいけない企業をぼくは選び、東京での社会人生活をスタートさせる。

この辺の話は、気が向いたらブログ記事として書いていきたい。

何度かの転職を繰り返し、2017年現在、優良(笑)中小企業で働きながらブログで情報発信を行っている。

上述したとおり、コミュニケーション能力が著しく低く、話が分かりづらいのが欠点だ。もちろん友達も少ない。

ちきりんさんのブログや書籍、堀江貴文さんの書籍やメルマガなどを読むようになり、単に会社に雇われるだけでなく、自分で稼ぐ力をつけたいと思うようになり、日々奮闘している。

ブログでの情報発信もその一環。
アウトプットする力と、思考力を高めたい。

目下の目標は月間10万PV、月収5万円だ。

また、藤沢所長の恋愛工学に衝撃を受け、自分もモテるんじゃないかと絶賛勘違い中。
いや、勘違いじゃない。モテるようになってやる!!

このブログについて

このブログは筋トレ、禁酒、ビジネス、転職、モテなどについて書くブログだ。

このブログの対象者は下記の人たちだ。

  • 筋トレを通じて人生を変えたい人
  • 禁酒をして人生を変えたい人
  • 自分のビジネスを構築したい人
  • 勤め人としてバリバリ成長したい人
  • 転職をしたいと考えている人
  • モテたい人

つまり、今の人生をより良いものにしたいと考えている人全員だ。

ちなみにぼくはまだこのうちの1つも手に入れていない。道中を楽しんでいる最中だ。

もし君の歩もうしている道がぼくと重なるなら嬉しい。そしてそのときは、大いに道草を楽しんでくれ!

ぼくみたいに道草ばっかで、本来の目的を忘れるなよな!!

もちろん上記に当てはまらない人たちにもぜひ読んでもらいたい。

例えば上場企業に勤めていて、給料もきちんともらい、複数人との恋愛(セックス)を経た上でキレイな奥さん(かっこいい旦那さん)とともに幸せな家庭を築いている人にも読んでもらいたい。そして「ああ、自分はこんなクズ野郎とは違ってまともな人間に生まれてきてよかった〜」と思ってもらえたら幸いだ。

人は、自分より劣っている人を見ると安心感を得るものである。ぼくも例外ではない。

また、シモネタもあるから中学生の年頃男子にもぜひ読んで欲しい。
こんなおとなになっちゃダメだぞ!

これは、おれの人生の軌跡だ。