転職理由の一番の理由は何と言っても年収です。

  • 今の年収では貯金ができず、将来が不安
  • 告白した女の子から年収を聞かれ、正直に答えたらドン引きされた。そして振られた
  • 努力が虚しい。意識の高い本を読んでも年収は変わらない。もはや絶望しかない

そんな風に思っている人も多いと思います。


世の中を見渡せば、希望に満ち満ちたことを言っている書籍はたくさんあります。


そういう書籍を読むと、なんだか自分でも遠くまで飛べるような気がしてきますね。


例えばホリエモンの「多動力」。




例えば西野亮廣の「革命のファンファーレ」




その手の本は、いつだってぼくたちに耳ざわりの良い虚構を与えてくれます。


でもじゃあ、そういう本を読んであなたの日常は変わったでしょうか?


3年前と比べて、自由な時間は増えましたか?


年収は増えました?


恐らくこの問いにすべてYESと答えられるのは100人中2,3人いればいいほうだと思います。


そう、いくら成功者の本を読んでも、あなたが普段の行動を変えない限りあなたの日常が変わることはありません。


年収が低くて惨めな現状を変えたいのであれば、成功者の本を読むのではなく、自身で行動を起こしましょう。

転職して入った会社の初任給は新卒以下

低い年収

以前ぼくが転職して入った会社の月給は、大卒の新卒以下でした。


参考リンク>>1 学歴別にみた初任給|厚生労働省


まあ、未経験で入った企業でしたし、それは面接の際にも言われていたことなので、最初は仕方ないかなと思っていました。


面接をしてくれた担当者も、年収は結果を出せば後々増えていくよということをいってくれました。


今にして思えば、その言葉を鵜呑みにしてしまったのが悲劇の始まりだったのです。


そしてこれは、ぼくが転職サイトを信用しなくなった出来事でもあります。


そんなぼくたちが登録すべき転職サイトはリクナビNEXT一択です。


そして、リクナビNEXTをどのように使うべきかは下記のエントリにがっつり書いたのでぜひとも読んでください。転職サイトは、名もない小さな転職エージェントから、もしくは大手企業の採用担当者からのオファーを受け取るためだけに活用しよう。


関連エントリ>>リクナビNEXTのプライベートオファーを使って賢く転職活動をすすめよう

頑張って成果を出せば年収は上がるという話

ぼくはその面接をしてもらった人に、頑張れば年収を上げることができる、と言われました。


前職では誰もができるような簡単な仕事しか任されなかったぼくは、その言葉に希望を抱き、入社を決意しました。

一番稼いでいる人が年収700万円

銭

最終面接では、役員まで後一歩のところまで上り詰めた人と面談をさせてもらいました。


役職は確か事業本部長とかだったかな?


パリッとノリのきいたブラックスーツに身を包み、恰幅のいい体格で堂々とした立ち居振る舞いのその人に、当時のぼくは憧れにも似た感情を抱きました。


「君があんちえいじゃークンか。うちの会社をよろしく頼むな」


がっしりと握手を交わしたぼくは、頑張ることを決意しました。


そして、忙しいであろうその人はすぐさま面接室を後に、本業に戻っていきました。


「あのクラスまで行くと、年収6~700万は固いよ」


事業本部長で、700万円。。。


そのときぼくは、気づくべきだったのです。


その会社が従業員を使い捨てにするブラック企業だったということに。

募集要項と違う部署で違う仕事を任されたぼく

違和感

未経験で入社したぼくは、本来採用予定の部署ではなく、別の部署に配属されました。


面接で聞いた話と違う、と少し違和感を覚えましたが未経験者は別部署の仕事をして会社のことを知って貰う必要があるという人事の言葉を信じ、ぼくは募集要項と違う部署で、募集要項に書いてあったのとは違う業務を行うことになりました。


幸いにも一緒に働く人たちは気の良さそうな人たちばかりで、安心したのを覚えています。


とりあえず前の仕事よりは年収を上げられそうだな、と思ったぼくは、目の前が明るく開けていくのを感じました。


そんなぼくの希望を打ち砕く事件が、まさかぼくの歓迎会で起こるとは思いもよりませんでした。

自分の直属上司が、「ぼく」の歓迎会で「ぼく」にお金を借りた話

お金貸して

入社して1ヶ月ほどたった頃でしょうか。


仕事にも少しずつ慣れ始めてきたころ、ぼくの歓迎会が行われました。


さすがにぼくの歓迎会だから、ぼくがお金を出すことはないだろうと思いながらも、2次会なんかがあるかもしれないと考えたぼくは、念のため少し余分にお金を持っていきました。


歓迎会の会場は、どこにでもある大衆居酒屋でした。


決して高いお店ではありませんでしたが、気のいい先輩方に迎えられたぼくはとても楽しいひと時を過ごしました。


ああ、いい会社に入ったなと心から思いましたよ。


まだ専門的な業務には携わらせてもらえませんでしたが、それでもぼくはとても充実していました。


そして、お会計のときがやってきました。


「お会計、○○円になります。一人△△円です!あ、もちろんあんちえいじゃークンは払わなくていいよ」


なんだか少し申し訳ない気持ちになりながらも、これからこの分は仕事で返していくんだと、ぼくは出しかけた財布をそっとカバンにしまいました。


そのときです。


目の前でぼくの上司が、とても困った様子でオロオロし始めたのです。


何度も財布の中身を確認しては、頼りなさそうにあたりをキョロキョロする上司。


一体何があったんだろう?


新人としての勤めを果たすべく、ぼくは上司に声をかけた。


「あの、どうかされたのですか?」


次の瞬間、ぼくは信じられない言葉を聞いた。


「おう、あんちえいじゃーか。悪いな、ちょっと厳禁の持ち合わせがなくて、、、悪いけど、お金貸してもらえるか???」


お金、貸してもらえるか。


貰えるか?


貰えるか、、、、、


なんとぼくの直属の上司は、家では小遣い制で、毎月決まった額のお金しか使うことを許されていなかったのです。


だから、クレジットカードの類も持ち合わせていませんでした。


なぜそのような制度を敷かれているのかというと、上司の稼ぎが余りにも悪いため、家族はカツカツの暮らしを強いられているからだそうです。稼ぎが少ないがゆえ、お小遣いもとても少ない。。。


直接本人から聞いたわけではありませんが、風のうわさで耳にした上司の年収はびっくりするほど少なかったです。


いつまでも上がらない収入と、雀の涙のボーナス

入社して1年がたとうとした頃、ぼくの毎月の給料は入社当初と全く変わらなかった。


楽しみにしていたボーナスは、1ヶ月分。


しかも、1ヶ月分の給料が大卒の新卒以下だったから、本当にわずかばかりだ。


働けど働けど、お給料は増えない。どうなっているんだこの会社は?


10年勤めて月給が3,000円しか増えなかった先輩の話

あとから聞いた話ですが、その会社は社員の給料を上げる気はサラサラないみたいで、愚直に10年間頑張って成果を出し続けた先輩が手にした昇給は、10年間で3,000円。1年あたり300円ずつのベースアップだ。

20年勤めた社員の退職金は10万円

退職金

さらに恐ろしい話があります。


理由は定かではありませんが、別の部署で20年間、身を粉にして会社のために働き続けたベテラン社員が急遽退職することになりました。


20年、の歳月は軽くはありません。


きっと彼は、多くの時間をこの会社の業績向上のために費やしてきたことでしょう。


現に彼の引退を惜しむ人はたくさんいました。


そんな彼の退職です。


みんなが気になるのは、次の仕事をどうするのか?というのと、退職金はいくらだったのか?のいう点です。


みんな、お金が本当に大好きだ。


それほど付き合いのなかったぼくは、直接話を聞くことはできませんでしたが、風のうわさによると彼の退職金は10万円だったという。


その話を聞いたぼくは「この会社ならありえる」と思い、さして驚きもしませんでした。

これはやばいと思い、転職を決意

とはいえ、世間一般的な感覚をまだ失っていなかったぼくは、さすがに転職を決意しました。


昇給は、10年でやっと3,000円。


退職金は、20年勤めても10万円。


しかも毎月の給料も大学生の新卒以下。


生活は貧窮しており、転職は待ったなしの状態でした。

年収が低いと生活だけでなく精神もやんでくる

敗北者

デリケートな話題だからか、あまり赤裸々に語られてはいませんが、やはりある程度年収がないと生活が貧窮してくるのは事実です。


ぼくは20代の頃、年収が300万円に届いたためしがなかったのですが今にして思うととてももったいない時期をすごしてしまったなと思っています。


お金がないと何がキツイかは、それだけでブログ記事が一本書けるのでまた別エントリで書きたいと思います。


書きました↓

関連エントリ>>年収が低いと不安で人間が貧しくなるから、すぐになんとかした方がいい


ここでは、年収もやはりある一定額はないと、勤め人として勤め上げるにしても、副業を育ててそちらで独立するにしても大変だということだけ心に留めていただければと思います。

やばい会社は本当にやばい

今回のエントリで紹介した会社はお給料面だけでなく他にもやばいところがたくさんありました。


結果的に2年ほどお世話になったのですが、今考えるとよく2年も持ったよなと思います。


この転職を機にぼくは転職サイト中心の転職活動に見切りをつけました。


転職サイトに採用している人事担当者は嘘を書きすぎです。


まあ確率論にはなるのですが、より確実に自分にあった企業を見つけたいのであれば転職エージェントを利用することをぼくは強くおすすめします。


転職サイトはあくまで大手以外の転職エージェントにスカウトされるための手段として使うのがいいかなと。詳しくは下記のエントリに書いたのでご参照ください。


関連エントリ>>リクナビNEXTのプライベートオファーを使って賢く転職活動をすすめよう

一刻も早く転職をしよう

何の考えもなしに転職を繰り返すのはもちろんおすすめしませんが、10年たっても昇給がたったの3,000円だけとか、自分の周りの同年代の人に比べて余りにも給料が安すぎる場合は、一刻も早く転職をするのがいいでしょう。


で、また同じ轍を踏まないためには(つまり、ブラック企業に再入社しないためには)、自分一人で動くのではなく、転職のプロである転職エージェントを利用するのが賢いやり方だと思います。

行くなら大企業がおすすめだ

で、もしあなたがまだ20代だとか、30代以降でも転職回数が少なくてマネジメント経験がある、といった方の場合にはぜひとも大手企業へ転職をしてください。


大企業はオワコンだ、などとのたまう論者もいますが、はっきり言って中小企業やベンチャーが大企業に勝っているところはほとんどありません。


ベンチャーで楽しいのは、成長できるのは創業メンバーのみです。


多くの日本人は、大企業でこそその実力を発揮できるわけですし、大企業に行って、動くお金の大きさを若いうちに感じられることは、その後のビジネスキャリアにとって非常に大きな意味を持つとぼくは思うわけです。

中小に行くなら、勤め人卒業を前提に

とはいえ、Twitterなどを始めとしたSNSの識者がいうように、ベンチャーや中小企業に勤めたいと思う人がいるのなら、それはもはや運命なのでしょう。


ただし、中小企業やベンチャーに行くのであれば、それ相応の志(こころざし)がなければいけません。


その志とは「勤め人を卒業し、自分で会社を立ち上げる」といったものや、「今の会社を乗っ取り、自分が経営者になる」といった気概です。


そういった気概がないくせに中小企業を勤め先として選択するのは、愚か以外のなにものでもありません。


このことはよく心に留めておくべきでしょう。

転職エージェントに登録しよう

さて、もしあなたが今の会社の給与や、今後も増えていかないであろう年収に不安を覚えているのであれば、その不安はほぼ間違いなく的中するので、取り返しのつくうちに転職をした方がいい。


本当に、10年で月給が3,000円しか上がらずに、そのまま20年勤め上げたのに退職金が10万円なんて狂気以外の何物でもない。


むしろなぜそこに気づけなかったのか?


である。


さて、転職エージェントをやたら推してくるけど、何がそんなにいいの?自分一人でハローワークや転職サイトを使って転職するのと何がそんなに違うの?という方もいらっしゃると思います。


なのでここでは、転職エージェントを使って転職活動をすることのメリットをお伝えしようと思います。

転職エージェントとはなにか?

その前にまずは転職エージェントとはどういった会社なのかを見ていきましょう。
転職エージェント1
転職エージェントとは、年収はいいのに、業界が地味で学生からの人気はイマイチでいい人材がなかなか集まらない企業と、せっかく見栄えのする企業に入ったのに、年収が低くてしかも一生低いままの企業に嫌気が差した求職者を巡り合わせることをナリワイとしている株式会社のことです。

メリット1.デリケートな年収交渉を代わりにおこなってくれる

そんな転職エージェントを使うことのメリットの一番はこれです。


転職をする上で一番気になるのがおそらくは年収だと思います。


特に年収を理由に転職活動をした人にとって、この問題は死活問題と言えるでしょう。


しかしながら、自分ひとりで転職活動を行う場合、どうしても切り出しにくいのが年収などの条件交渉です。


「入社前に年収の話をしたら、せっかくの内定が取り消されてしまうかも?」


と不安に思わない人はいないでしょう。


転職エージェントを使えば、一人では行いづらい年収面の交渉を転職エージェントが代わりにおこなってくれます。


もちろん転職エージェントを使ったからといって必ずしもあなたの望む年収が手に入るわけではありません。


しかし交渉をすることでしか手に入らない物もあります。


もしあなたが今の職場の年収を理由に転職活動をするのであれば、転職エージェントはぜひとも活用した方がいいでしょう。

メリット2.あなたの希望にあった企業を代わりに見つけてきてくれる

自分一人で転職先を探すと、とんでもないブラック企業を引き当ててしまうことがあります。


現にぼくは自分一人で転職活動をすすめた結果、上記のようにとんでもない会社に入社してしまいました。


また、その業界が本当に自分にあっているかどうかも一人ではわかりません。


そんなときは転職エージェントを使うのがオススメです。


転職エージェントは、あなたの今までの経歴や希望条件だけでなく、あなたの人柄にあうであろう企業を見繕ってあなたに紹介してくれます。ゆえにハズレの企業に入社してしまうリスクを最小限に抑えることができます。


どうしても気になる点は、入社前に転職エージェントを通じて確認してもらうこともできるのもおおきなメリットであるといえます。


関連エントリ>>転職エージェントを利用する実務的メリット7つ

メリット3.応募書類の添削や面接練習もおこなってくれる

あなたが一人で作り上げた渾身の職務経歴書は、もしかしたらあなた以外の人にとってはとても読みづらいものかもしれません。


あなたが完璧だと思っている面接での立ち居振る舞いや自己PRは、もしかしたら面接官の真剣を逆なでするものかもしれません。


しかし、一人で転職活動をおこなっているとどうしてもそういった点に気づくのが遅れてしまいます。


結果、本来なら2ヶ月で済んだかもしれない転職活動を半年以上続けるハメになってしまうことになるかもしれません。


せっかく実力があり、アピールする実績もあるのにそれではもったいないです。


そんなときこそ転職エージェントを利用するべきです。


転職エージェントは、これまで様々な転職希望者の職務経歴書を見てきています。


そして、どういった書き方をすれば企業の採用担当者の興味をひくことができるかも熟知しています。


なので、完成した職務経歴書を転職エージェントにみてもらうことはあなたの転職活動を優位に進めるためにもぜひともやっておくべきです。


また面接の事前練習が行えることも転職エージェントを利用するメリットの一つです。


面接はいくつになっても緊張するものです。


いきなり本番を迎えるよりも、事前にリハーサルをおこなうことで、面接の通過率はだいぶ改善されるでしょう。

おすすめ転職エージェントはリクルートエージェント

さて、転職エージェントを使うことのメリットは十分にわかってもらえたと思います。


それでは具体的にどの転職エージェントを利用したらいいのか?をみていきましょう。


先に答えを書いてしまうと、何よりも最初に登録すべき転職エージェントは【リクルートエージェント】です。


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それではなぜリクルートエージェントがおすすめなのか?をみていきましょう。

非公開求人は9割!10万件を超える圧倒的な求人数!!

まずなんといってもその圧倒的な求人件数がリクルートエージェントの魅力です。


あなたにあった企業が、きっとこの圧倒的な求人数の中にひそんでいることでしょう。


転職エージェントとともに、その企業を探す冒険の旅に出かけようではありませんか。


なぜこれほどまで圧倒的な求人数をリクルートエージェントが保有しているのかといえば、それは恐らくあの「リクルート」が運営母体であるからでしょう。


皆さんも就職活動をおこなうときに使ったであろう「リクナビ」を運営しているのと同系列の会社が運営しているリクルートエージェント。


サービスの利用者である求職者にとって安心して使えるサービスであるということは、企業の採用担当者にとっても安心して使えるさーびすであるということです。


つまり、今まで築き上げてきたそのブランド力があるからこそ、リクルートエージェントにはたくさんの求人が集まるのでしょう。

豊富なノウハウであなたの転職活動をサポート!

圧倒的な求人数を誇り、多くの求職者を転職に導いてきたリクルートエージェントには、多くのノウハウが溜まっています。


年収をアップさせたい。という明確な意思を持ってリクルートエージェントに訪れる人も多いでしょう。


中にはすぐに年収をアップさせるのが難しそうな求職者もいると思います。


しかし、そんな求職者に対してどのように転職活動を進めればいいかのノウハウも、リクルートエージェントにはきっとあるでしょう。


リクルートエージェントではありませんが、ぼくが過去に勤務していた転職エージェントでも、年収をアップさせたいという求職者は本当に多かったです。


しかしそのすべての人がいきなり希望通りに年収をアップさせられたかというとそうではありませんでした。


それまでの実績を鑑みるとどうしても現状維持か、下手をしたら年収がダウンしてしまう案件しか紹介できない人もいました。


じゃあどうやってそういった人たちを転職に導くかというと、入社後の年収アップが期待できる企業を紹介することで、転職の意志を固めてもらいました。


最初の1年は年収はあがらないかもしれないが、その企業の平均年収や給与テーブルをみると頑張り次第では十分希望年収以上の年収が見込めるというのが決め手になることが多かったです。


ぼくが転職者の立場でも、そのような求人は非常に魅力的にみえます。


頑張れば給料が十分に上がる、というのは勤め先を選ぶ上でとても重要な要因になるからです。


そういったアプローチもあるんだよということを、転職エージェントは教えてくれます。


自分一人で転職活動をしていては決して気づかなかったような方法で、年収アップへの道筋を示してもらう意味でも、リクルートエージェントはぜひとも活用しましょう。


その他転職エージェントを利用することのメリットなどは下記のエントリにまとめたので、合わせてご参照ください。

関連エントリ>>転職エージェントを利用する実務的メリット7つ

関連エントリ>>転職エージェントを利用することの効用とオススメ転職エージェント3つ

転職エージェントを利用する際に気をつけるべきポイントについては下記をご参照ください。

関連エントリ>>【見落としがち】転職エージェントを利用する際に気をつけること

おわりに

ぼくが以前に勤めていた会社は、年収面で全く希望が持てなかった。


いくら頑張っても人並みの生活すらできない。


そんな企業で自分を殺して働くなんて、狂気の沙汰である。


人間は、希望がなければ頑張れない生き物なのだ。


もしあなたが今の会社の給与に不満があるのであれば、一度転職エージェントに足を運んで、その不満が正しいのかどうか確認するのがいいでしょう。


何も考えずにズルズルと今の職場にとどまって、気がつけば新卒以下の年収で40歳を迎えるなんてことになるかもしれませんよ?


そうならないためにも、余裕のあるうちに早めのアクションを起こしましょう!


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